ソフトウェア配布

大学予算で購入した学内設置PCには、様々なソフトウェアを導入することができます。
このページでは、学内設置PCに導入可能なソフトウェアについて紹介します。

  • ウィルス対策ソフトウェア「Symantec Endpoint Protection」
  • オフィス系ソフトウェア「MS-Office」
  • デザイン系ソフトウェア「AdobeCC」
  • 統計ソフトウェア「SPSS」

ソフトウェアのインストールが許可されるPC/許可されないPCは、ソフトウェア提供会社との間で厳密に決められています。
このページの説明で使う、PCの種別と用途は以下の通りです。

PCの種別 PCの利用用途・購入区分
学内設置PC 研究室PC 研究室で利用するPCのうち、特定の教員が専有して利用するPC
共用PC 研究室で利用するPCのうち、ゼミ生など複数の学生・教員が共有して利用するPC
事務室・助手室などで、複数のスタッフが共有して利用するPC
個人所有PC 大学予算で購入していないPC(学内利用・自宅利用含む)

Symantec Endpoint Protection

学内設置PC向けに セキュリティ対策ソフトウェア「Symantec Endpoint Protection」を配布しています。
詳細は以下のページを参照してください。

Microsoft Office

学内設置PC向けに Microsoft Office を配布しています。
詳細は以下のページを参照してください。

また、一定の条件下で、個人所有のPCにもOfficeをインストールして利用可能です。
詳細は以下のページを参照してください。

Adobe Creative Cloud

研究室PC向けに Adobe Creative Cloud を配布しています。
詳細は以下のページを参照してください。

上記方法ではゼミ共用PCにはインストールできません。
ゼミ共用PCにAdobe Creative Cloudをインストールしたい場合は、情報システム課に相談してください。

また、専任教員の方は一定の条件の下で、個人所有PCにもAdobe Creative Cloudをインストールして利用可能です。
詳細は以下のページを参照してください。

SPSS

研究室PC・ゼミ共用PC向けに 統計ソフトSPSS を配布しています。
詳細は以下のページを参照してください。

その他

Autodeskなどネットワークライセンスのソフトは研究室でも使える場合があります。
詳細は情報システム課にお問い合わせください。